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ZIPAIR往復 |
10月3日(金)ココクレーター ボタニカルガーデン ビアラボ
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ココ・クレーターの地質
ココ・クレーターは、約5万年前、オアフ島で最後の火山噴火の一つとして形成されました。・・・とある。
中央の斜めのラインは階段状のトレキング。気温も高く、妻だけ車に残すのは心もとない。 |
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・船頭多くして船山に登る?正に!ココクレーターに登ろうとしている政子丸!JJさんに触発されココクレーターに登ろうと思ったのですが、この日は午前中から気温も高く、妻を下界に残して登るのも心もとない・・・という思いから断念!ボタニカルガーデンへ!ということになりました。ココクレーターの直線の登山道すごいです!JJさんアッパレ!
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| ココに登らんと政子丸 |
ここボタニカルガーデン |
ここもトレキング?! |
・1958年、ココ・クレーターは植物園として整備されることになりました。植物コレクションは、この200エーカーの火口跡の内側の斜面と盆地の60エーカーを占めています。この庭園は、希少で絶滅の危機に瀕している乾燥地帯の植物の栽培に焦点を当てています。この乾燥した景観を、砂漠のような環境に適した植物が繁栄できる庭園に変えるために、節水型の造園(ゼロスケープ)の考え方が取り入れられています。
ハワイにサボテン?・バオバブ・マメ科の植物?かと思われるほどの構造を持つ種子?おまけにバカでかい!
ボタニカルガーデンのイメージではなく、ゆっくりトレッキングのイメージで植物が観察できる。大きな木の陰で休みながら(涼を取りながら)巡るのもいい。トイレは簡易トイレを一つ見つけただけだった。レンジャーが時々車を走らせてパトロールしている。園内で人とすれ違ったのは7人だった。
・ビアラボの前に昨年お世話になったヒロミさんを尋ねた。こちらでご勤務ということで訪れてみた。施設を案内していただけた!屋上からの眺めはワイキキとは思えないほど緑が多い!手前にアイナハラ・トライアングルやフォート・デルッシー・ビーチパークがあり視界が開けている。屋上プールからの眺めである!部屋によっては額縁に入ったかのようなビーチの風景が楽しめる!共用スペースもあり、チェックアウト後も使用可能だとか?1ベッドルームの部屋は定員6名だとか?新しいので気持ちがいい。トイレもウォシュレット全室完備だそうだ!
| スカイラインが大きく撮れたんで! |
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| ビアラボの博士かな? |
ウオールアートがユニーク |
オマカセを頂く |
・カカアコのウオールアートではない!再掲にはなるが、ビアラボのウールアートである。日本人経営者であろうか?日本語が目立つ!クラフトビールはおいしかった!帰国2日前の夕方ココクレーターボタニカルガーデンからマリオットのワイキキに訪れた後、ここに立ち寄った。JAL太平洋70周年記念のイベントに参加させていただいた折に頂いた「Eheu」の記事の中らここを知ることができた。
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