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2025Expo番外編 |
| Exspo 番外編2025 12月 徳島にて |
関西万博番外編
2025年師走に入って最後の足掻きとも言おうか?有難い!?事ともあろうか?万博で入場する事の出来なかった関西パビリオンの一部の徳島ブースの展示物が徳島県庁に並べられた。
万博当初並んでいる人も中に入ろうとする人もいないのに断固として予約のない方は入れませんと阻止された。徳島県民なのに入れてくれないんだ。不満が募ったパビリオンの一つ関西パビリオンであった。
に対して大阪ヘルスケアパビリオンは空いているので入ってくださいとのおもてなしを受けた。流石に息子の勤める会社のサイトには入れなかったが。
| これはドイツ館とのコラボ。鳴門に坂東俘虜収容所があった。ドイツ館のソファーが並べられた。この角度思い起こさせられました。 |
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徳島の展示物の公開だけではなかった。関西パビリオンの参加県のスタンプまで一堂に並べられた。
福井県恐竜王国
滋賀県滋賀の県の鳥カイツブリ
京都府
奈良県
和歌山県パンダじゃなかった!
三重県忍者
兵庫県コウノトリ
鳥取県砂丘とラクダ
そして徳島県。徳島のものは徳島駅のサテライトでスタンプは押していた。すだちくんと渦潮
県庁の展示だけではなかった。アスタムランドにヨルダンの展示物の一部とスタンプがやってきた。
交流の背景と目的
徳島県は「大阪・関西万博」に合わせ、市町村と連携して「万博国際交流プログラム」を実施しています。その一環として、上板町(かみいたちょう)とヨルダンの間で、共通の文化である「藍染め」や「食」をテーマにした交流が始まりました。
具体的な活動内容
子供たちの交流: 上板町立高志小学校の児童が中心となり、ヨルダンの子供たちやヨルダン館関係者と交流しました。
国歌の披露: 万博会場の「ヨルダン・ナショナルデー」にて、ヨルダン皇太子を前に児童たちがヨルダン国歌を披露しました。
文化・特産品の提供: ヨルダン館への「出張藍染め」の実施や、徳島すだち大使から残暑見舞いとして「すだち」を届けるなど、友好を深めました。
今後の展望
本展示は、ヨルダン館のテーマである「未来を紡ぐ」を受け継ぐものであり、徳島県は今後もヨルダンとの絆を大切にしていくとしています。
おまけにクラゲ館のものまで。徳島とヨルダンの関係性や民族衣装、特産物、死海の塩分濃度の実証実験、何とボウリングのボールが浮く。このスタンプを押すためには施設利用料として250円の出費が必要となった。ここに来て初めてのスタンプの有償スタンプ。最後の締めとして忘れられない関西万博の1シーンとなったであろうか?
いろいろなことのあった2025年。
万博を2026の年賀状としてまとめてみた。 |
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12月23日?万博番外編。徳島県庁、あすたむらんど、ヨルダンの砂。新聞に関西パビリオンの徳島県バージョンを県庁に展示の記事。合わせて関西パビリオン参加県のレプリカスタンプも。その上アスタムランドでは万博ヨルダン館の砂などの展示物も。ヨルダンと徳島の関連もよく分かった。ヨルダン館のスタンプを押すにはイベント館に入場の必要があった。初めての万博有料スタンプである。
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