
アンパンマンから
金毘羅神社
迎賓館から
モネの庭から
小豆島 |
| 小豆島11月30日 |
この画像は前日11月29日のもの。私のソラチカカードの更新が高松駅ではできないものかと、うどんを食べる片手間に高松駅を覗いてみた。うどんは「瀬戸晴れ」で食べてきた。
車を高松レクサスに預け高松駅へ。緑の窓口でパスモの端末はないといわれた。駅をうろつく。観光案内所を発見! |
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11月30日小豆島。小豆島は2回目の訪問となる。前回は子どもたちと二十四の瞳ロケ地を主に訪れた。30年余りも昔の話。前日に小豆島への渡り方を高松駅の観光案内所でレクチャーを受ける。車は此方に預けて、小豆島ではレンタカーが良いとのこと。9時半の連絡船で土庄港へ。
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土庄港(とのしょう)
乗ってきたフェリー |
太陽の贈り物 |
二十四の瞳の像 |
レインボーレンタカーでキャンパスを借りる。エンゼルロード海の道。ローソン裏の駐車場は無料。管理のおじさんたちがとても親切であった。折角そうめん屋さんを教えてもらったのに
「エンゼルロード」
砂州が沖の島まで続いている。丁度干潮時であった。最寄りの駐車場は満車。ガードマンがコンビニの後ろは無料で止められると教えてくれた。 |
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| オリーブ公園 |
アテナ像オリーブの神様 |
オリーブの実 |
オリーブ園で昼食。館内にはルーブルから寄贈されたアテナ像が。オリーブの実がなっていた。我が家の畑も柚子を諦めオリーブを植えてみた。オリーブも鹿にやられるだろうか?寒霞渓ロープウェイ乗り場へ。
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| オリーブ公園からの眺め |
道の駅オリーブ公園 |
昼食オリーブオイルが |
乗り場前に駐車することができた。待つこと20分余り。ゴンドラの最前列を確保することができた。ここで残念な事実が発覚。カメラにSDカードが入っていなかったのである。ロープウェイからの紅葉を何十枚撮っていただろうか?いや100枚以上?乗車時間は10分余り。終点周辺でゆっくり過ごすこともできた。今年は紅葉も赤くならずに落葉と変化していったという。ドローン撮影の方から。
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| ロープウエイ乗り場 |
寒霞渓 |
例年より赤くならなかったと |
道路も混雑もなくロープウエイ駐車場にも困ることなく、ロープウエイにも30分のウエイティングで乗ることができた。それも最前列だったのに!
瀬戸内芸術祭参加作品
とても足が長く映るスポットです。
ここからの眺めもいいです。
ところが私のカメラにはメディアが入っていなかった! |
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| 雄大な眺めです |
岩肌と紅葉のマッチング |
青空もよかった |
寒霞渓を降り、夕暮れまでに時間があったので二十四の瞳のロケ現場へ。一作目は高峰秀子。二作目はジュリーの嫁さんが大石先生に扮した。ここも子供たちと訪れた場所だ。
オリーブ園も5時前到着。ラストのお土産散策。oliveそうめんおいしかった。
夕日が美しく、妻は車から降り数ショットのうちの一枚
瀬戸は日暮れて夕凪〜 |
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17時30分?出航しかかった船に飛び乗った。何処かでそんなこともあったことを思い出す。船の席はフル。6人がけのテーブル席に2人連れを確認。座っても良い?訪ねても反応が少しおかしい。妻が話しかけていると台湾人らしい。
これから愛媛に向うらしい。英語と北京語と日本語のトリプルち ゃんぽんでコミュニケーションが図られる。聞いていて面白い。1時間があっという間だった。
フェリー船内
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| ポケモンとコラボ |
台湾からのカップルお幸せに! |
本日の締め夕食はカレー |
マリタイムプラザ高松サンポート
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| カリガリカレー |
明日から師走 |
クリスマスイルミネーション |
朝7時過ぎに我が家を出てから、ほんの半日の旅だったのに、充実感を感じた半日であった。
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